公共料金はクレジットカードで支払いをしてお得にポイントをためる

日常の生活の支払いで毎月一定額発生するのが公共料金です。電気代やガス代、電話代、水道代、インターネット接続料金、新聞、テレビなどの受信料(NHKやケーブルテレビなど)をカード払いをすることで、少しでもポイントをためてお得にすることが出来ます。現金で払うよりクレジットカードの支払いでポイントという付加価値が生まれるので見逃せません。

しかも総額で見てみると普段のお買い物より高くなることがほとんどでポイントをいつもよりも多めにもらうチャンスとも言えるのです。それが毎月続くのですから、最初にカード支払いの手続きをしておけば、あとは自動でポイントが積み重なっていきます。

すでにカード払いに切り替えている方は「現金払いなんてもったいなくて考えられない」と思っている人もいるほど。コンビニ払いなどは支払いにかかる時間ももったいないので、現金払いとは早めにお別れしてクレジットカードで支払うことを長期的に継続してみましょう。それだけで、1万円・10万円と雪だるま式に得をするというわけなのです。

公共料金はいわば毎月発生するルーティンワークとお考えください。支払いにかかる時間を節約して、なおかつポイントもためられる、これ以上お得な話はないと言うことを覚えておきましょう。